頑張り過ぎの女性は要注意!?
私の「寝付けない」「熟睡できない」原因はココにあった!

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「明日は大事なプレゼンがあるから早起きしたいのに、そんな日に限って眠れない」
「せっかく眠れたと思っても、夜中や朝方に目を覚ましてしまう」
「朝起きても、あまり眠った気がしなくて、頭がぼーっとする」
こんな悩みを抱えていませんか?
日中のパフォーマンスを高めるためには、良質な睡眠をとることが必要不可欠ですし、睡眠不足が続くと美容への影響も心配になってしまいますよね。 実は、毎日忙しく仕事をしている女性こそ、眠れなくなる原因をたくさん作ってしまっているんだとか……。

その原因はもしかしたら、あなたが何気なくやっている生活習慣に潜んでいるのかもしれません。
眠りたいのに眠れない…。
普段何気なく行っている“眠れなくなる原因”とは? どうして現代には眠れない女性が増えているのでしょうか? 実は、普段の何気ない生活にひそむ現代ならでは3つの原因があったのです。

 

頑張る女性に起きやすい?眠れなくなる原因とは?

⑴ 体内時計のリズムの乱れ

身体は「脳が疲れたら眠くなる」「夜になったら眠くなる」という2つの仕組みでスムーズに睡眠がとれるようになっています。
このような仕組みを整えるのが体内時計の働きですが、実は女性ホルモンと体内時計には密接な関係があります。
ホルモンバランスが乱れやすい月経前に、睡眠が浅くなったり日中の眠気が強くなったり、身体の変化を感じた事がある方も多いのではないでしょうか?※1
毎日忙しく過ごしている女性は、不規則な生活によりホルモンバランスが崩れやすく、体内時計の働きまでにも影響を与えてしまいます。
ホルモンバランスが乱れる事により、体内時計の働きが崩れ、「睡眠の質」が低下することに繋がってしまうのです。

※1(参考:e-ヘルスネットhttps://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/heart/k-02-005.html)


 

⑵ ブルーライトによる脳の覚醒

情報社会の昨今では、パソコンやスマホなど何かしらの情報端末に一日中触れている私たち。
ベッドに入る直前までパソコンを使用していたり、横になってから眠りにつくまでスマホを眺めていませんか?就寝前にブルーライトを目にすると、脳が覚醒してしまい、なかなか寝付けなくなってしまいます。
脳が覚醒状態のままだと、入眠後も眠りが浅くなるので「朝起きた時にすっきりしない」という状態になることも。
心当たりのある方も多いのではないでしょうか。

 

⑶ ストレスが溜まっている

不眠の原因は、生活習慣だけでなく、精神面でもいくつか考えられます。現代で増えてきている不眠の原因の一つが“ストレス”です。
例えば、「今日は仕事でミスしてしまった」「明日は大事なプレゼンがある」など、悩みや心配事を抱えているときほど、考え事で頭がいっぱいになってしまって全然寝付けなかった…なんて経験ありませんか?
これは、動物の身体がストレスを感じると危機管理系統が働いて脳を目覚めさせてしまうのが原因です。
ストレスが溜まっていると、脳がリラックスできないまま眠りに入ることとなり、眠りが浅くなり、良質な睡眠を得ることが出来なくなってしまいます。


このように、日々の生活習慣の中で体内時計が乱れてしまったり、脳が興奮状態に陥っていると「寝付けない」「途中で目が覚める」「寝た気がしない」といった睡眠の質が低下した状態に陥りがちになってしまうのです。
忙しい毎日を送る人こそ、日々の睡眠の質を高める、心身を健やかに保つことがとても大切になってきます。

 

“睡眠の質” を高めるためにはどうしたらいいの?

まず、人の眠りには「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」2種類があり、この2つの睡眠は異なる役割を持っています。
「レム睡眠」は、身体は眠っていて脳は起きている状態の睡眠です。筋肉を弛緩し、身体を休ませる働きがあります。
「ノンレム睡眠」は、脳も身体も眠っている状態です。深い眠りにつき脳を休息させる睡眠で、一晩の睡眠の約8割をノンレム睡眠が占めているといわれています。
レム睡眠とノンレム睡眠は90~120分周期で交互に繰り返され、入眠直後の90分最も深いノンレム睡眠が表れます。
そして、この最初の90分で現れる最も深いノンレム睡眠が睡眠の質を決めているのです。なぜなら、この最初の90分のノンレム睡眠時に、疲労を回復させる成長ホルモンが最も活発に分泌されるからです。

それでは、寝始めにぐっすりと深い睡眠につくためには何が重要なのでしょうか?
それには、「α波」と言われる脳波が大きく関係しています。
α波は、リラックスしている状態のときに出る脳波で、脳を休息へと導く働きがあります。α波が優位になっていると緊張がほぐれ、心も穏やかになるため、おのずと睡眠へと誘導されます。
では、一体どうすればα波を優位な状態にすることができるのでしょうか?
そこで、注目されているのが、α波を増やしてくれるある成分なのです。

 

α波を増やし、睡眠の質を高めてくれる成分「テアニン」とは?

α波を増やしてくれる働きがあるとして、近年話題を集めているのが「テアニン」という成分です。
テアニンとは、お茶などに含まれる旨み成分であるアミノ酸の一種です。
昔からお茶を飲むと“ホッ”とすることが良く知られていますが、この“ホッ”の正体がテアニンです。
お茶には興奮作用や覚醒作用のあるカフェインが含まれていますが、テアニンはカフェインの作用を抑制してくれる働きがあります。
つまりテアニンには脳をリラックスさせる働きがあるのです。
 


 
 

睡眠前にテアニンを摂取することでα波が増幅し、脳を落ち着かせて眠りやすい状態をつくることができるのです。
睡眠の悩みを抱えた現代の女性たちの強い味方として、今注目を集めています。

しかし、ここでひとつ問題が……。
テアニンの適切な1日の摂取量は200mgと言われていますが、必要なテアニンを一般的な煎茶で摂取しようとすると、約20杯(1杯80ml)も飲まなければいけないのです!
こんなにたくさんのお茶を飲むのは、ちょっと現実的ではありませんね。
そこで、良質な睡眠をとるためにテアニンを上手に摂りたい方には、サプリを活用することがおすすめです。

 

ストレス社会を生きる女性のためのサプリ「眠りの品質 テアニンナイト」

テアニンを摂取できるサプリメントはいくつかありますが、その中でも特におすすめしたいのが、休息と美肌を追求する女性のために開発された「眠りの品質 テアニンナイト」です。
一般的な睡眠サプリは、ノンレム睡眠の導入である90分をより深くするものですが、脳が興奮した状態で眠りにつくとサプリの効果が働きにくいことも。
しかし、眠る前に脳をリラックスさせて寛いだ状態で眠りに入ると、より質の高い睡眠を得ることに繋がります。
「眠りの品質 テアニンナイト」は、その点に注目して開発されたサプリメントです。

1日の適切な摂取量と言われているテアニン200mgが配合されており、眠りにつけない女性には最適なサプリです。
さらに、女性の美容に嬉しい米由来のグルコシルセラミドや9種類の美容成分がたっぷりと含まれています。ヒアルロン酸や馬プラセンタ、アスタキサンチンなど、厳選・濃縮された美容成分が、朝のお肌を“ぷるん”と仕上げてくれます。
また、使用されている成分は女性の身体を第一に考えて、防腐剤や保存料は一切使用されていません。

これまで他の美容サプリを飲んでいた方も、「眠りの品質 テアニンナイト」なら睡眠と美容どちらもカバーしてくるので、これひとつでOKなんです。
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